いつまで、環境に悪い「塩ビ」を使っているのですか?
そろそろメディアも環境のことを考えませんか?
PPで燃えるゴミとして捨てられて、粘着は強力でも身体に悪い糊はなし。
概念を変えてください!今まで日本になかったメディアが登場です!



◆新しい時代のエコメディア

ドイツで開発された特殊な粘着面を使用。
樹脂の力で貼りつくため「糊」というものは一切使用しておりません。
そのため、糊の痕は絶対につきません。
表現性も豊かな水性・溶剤(ソルベント・エコソルベント)インクジェットプリンタで印刷できます。
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強力な粘着力なのに糊は使用せず!


強粘着はもちろん、弱粘着といわれるものも糊であれば全てはがし痕が残ります。特にガラス面の多いお店においては、イメージダウンの元になり、糊やテープで貼った場合には、時間と労力をかけてはがしていたり、外注にお願いしたり,あるいは絶対にガラス面には貼らないというところもあります。もし、強力に貼り付いて、しかも糊残りが無い製品があったならと思う方も多いと思います。




【インクジェットメディア シェルシートの特徴】

ガラス、板、金属、大理石などの平坦な面に強力に貼り付きますが、 糊(のり)を使用せず、樹脂の力で貼りつくので、剥がす際に糊の剥がし痕は残りません。 糊のように見える接着部は、粘着性を持った特殊な素材で、環境先進国ドイツで開発・生産された超ハイテク素材です。
(被着物によって貼れないものはあります。詳しくはこちら。>>

糊(のり)を使っていないから、剥がした跡の接着面の汚れを気にする必要がありません。

環境にやさしい素材ポリプロピレンを使っているので、リサイクル、もしくは可燃ごみとして処理できます。

糊(のり)を使っていないので剥がすときに環境に悪影響の溶剤を使う必要なし。

糊貼りではないので貼り間違えても、短時間内であれば繰り返しての貼り剥がしが可能です。

貼ってから時間が経つほどしっかりくっつき、粘着性においては強粘着のりと同等の強さ。洗車機にかけても剥がれません。

吸盤式のものと比較すると圧倒的粘着力です。顔料インクを使用すれば屋外での使用も可能です。
 
貼る作業も簡単なため、大型看板など以外は専門作業員は不要です。

耐候性、耐水性に優れており、-20℃~80℃まで縮むこともなく、 屋外や寒冷地での使用もOKです。

食品衛生法の検査で合格しているため、食材を乗せても大丈夫。




糊が残るのは多くのマイナス面があります


・残った糊をはがすには、環境や作業される方の人体に悪影響のある
 溶剤系はがし剤が必要となります。
・残った糊をそのままに放置すると、多くのホコリが付着し、さらに汚くなります。
・さらに雑菌の繁殖が活発になり、飲食店では問題になります。
・強粘着の場合は、外注に頼る以外に無く費用もかさみます。

環境面
  ① 粘着面も含めたシート全体の素材がオレフィン系(ポリプロピレン・
    ポリエチレン)であるため、燃やした場合にもダイオキシンの発生が無く、
    燃えるゴミ・あるいはリサイクルとして捨てられます。
  ② 剥がし後に糊残りが無いため、環境や人体に悪影響のある糊を剥がすための
    溶剤を使う必要がありません。

機能面
  ① ガラス、自動車のボディー・ステンレス・ペット素材・板(表面ラカー処理あり)・
    タイル等の平らな面に強力に貼りつきます。
  ② 粘着性においては、強粘着糊と同等の機能を発揮します。
  ③ 糊を使用していない吸盤式等の粘着と比較すると圧倒的な吸着力を持っています。
    吸盤式は、屋外での利用は行なえませんが、コーワシートは、屋外の利用が
    行なえます。

作業性
  ① 糊と違い、貼り付け作業で若干の修正は容易に行なえますので、特に高度な技術を
    必要とはしません。
    (実際に都内パチンコ店においては社員と数人のアルバイトで作業をしています)
  ② 剥がす作業は、かなり強力に貼り付いていますが、どなたでも行なえます。
  ③ 印刷は、家庭用インクジェットプリンターでも行なえます。(水性用)
  ④ 屋外で利用する場合、人が触れることの無い看板等の場合、顔料インクを使用した
    場合には、ラミネートの必要はありませんので、その作業が軽減されます。

コスト面
  ① 大判の印刷の貼り付け作業を除き、専門の作業員が必要ありません。
  ② 貼る作業の失敗が少なくなるため無駄な印刷が必要なくなります。
  ③ 剥がし痕も残らないため、糊を剥がすための作業や、溶剤の購入費が
    削減されます。

 シェルシートは、環境面・機能面・作業性に優れ、トータル的にコスト削減の図れる
 理想のシートです。


あなたのアイデア次第で無限に広がる可能性!
もちろん、営業カーに。 お店の中でいろいろと。
ディスプレイとして最適。 床面へのディスプレイにも。


シェルシート 水性インクジェット用

ドイツで開発された特殊な粘着面を使用。
樹脂の力で貼りつくため糊は一切使用しておりません。
そのため、糊の痕は絶対につきません。
表現性も豊かな水性インクジェットプリンタで印刷できます。

素材:PP
サイズ:914mm×20m
表面:マット調

価格:42,000円 (税抜)
オープンプライス







素材:PP
サイズ:1067mm×20m
表面:マット調

価格:50,000円 (税抜)
オープンプライス








このような「メディア」というものは、ピンからキリまであります。
しかし、当社製品と同等クラスの他社様のものと比べると決して高額だとは考えておりません。
確かに塩ビなどの素材を使っているものは安いのが多いです。
環境問題が盛んに叫ばれている中、このようなメディアも環境という観点は重要になってきます。
最近は印刷方法も環境に悪い溶剤ではなく、エコソルベントなども出てきました。

考えてみてください。
当社製品は、
・最初から粘着があります。しかし糊ではありませんので安全ですし糊の剥がし痕は残りません。
・再剥離の弱粘着とは違い、強い粘着力です。
・素材全体がPP(ポリプロピレン)でできていますので、燃えるゴミとして捨てられます。
・耐熱性、耐候性にすぐれているので、温度などで変わることがありません。
・剥がす際も面倒な作業はいりません。

このような商品は日本には今までありませんでした。
ですので、今までの概念にはないものです。

ぜひ、今後の潮流になるであろうこの商品を使ってみてください。


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